中国料理の調理実習

こんにちは!東京栄養専門学校です。

中国料理の調理実習で「肉まん」を作りました。中国語で「肉まん」は「正宗肉包」というそうですよ。

実習のポイントは「肉まん」の包み方とあんの練り方です。

先生によるデモンストレーションでは広げた生地の真ん中にお肉のあんをのせて、生地の縁をつまみ、ひだをとるように包むと、あっという間に次々と「肉まん」が完成していきます。

それをセイロに入れて強火で蒸し上げると…あつあつふわふわの「肉まん」の完成です。

先生が作られた「肉まん」を見て、学生のみんなの気合も入りました。

さぁ!実習スタートです。まずはドライイーストなどの入ったぬるま湯を用意。発酵後、薄力粉と合わせて良く練ったらひとまとまりにします。時間をおいて発酵した生地を等分に分けたら、めん棒で伸ばし、あんを包みます。

「先生、見てみてー!上手に包めたでしょう?」うんうん。本当に上手上手👏

肉まんの生地とあんの包みはひとりひとり挑戦です!

それぞれの個性が光る「肉まん」がたーくさん蒸し上がりました。

試食タイムではあつあつの「肉まん」をふーふーしながらいただきます。

生地もあんもすべて手作りの「肉まん」の美味しさは抜群でした😊

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